2012年9月23日日曜日

ロケットストーブ3号機

ロケットストーブ3号機の製作報告








燃料補給部分を大きくして一度に大量、しかも大きなものまで燃料として利用しようと1斗缶を利用して燃焼室にしました。

結果、燃焼室が大きすぎて燃焼が缶の中でおき、煙突から空気が逆に入ってくる、酸素供給口になってしまった。ふたを閉じて燃焼煙を煙突から出るようにするとロケットストーブ現象が現れました。

ふたを作成、空気の流入穴を下部に設け空気穴を調節できる構造に次回は改良して4号機の製作にかかります。







0 件のコメント:

コメントを投稿